★WRECK PROJECT OGASAWARA シャツ★

 

ダイビング指導団体TDI JAPANを中心としたコラボTシャツが出来ました。

背中のプリントは、小笠原の海底に眠る駆潜艇と零戦をイメージしています。

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TDI JAPANは、小笠原レック調査活動を応援しています。

2019年『小笠原の海中に沈んだ船の名をなんとか突き止めたい』というダイバーが集まり、プロジェクトが始まりました。活動は毎年継続され、2021年となる今年、協力者を繋げるためにレックTシャツを作りました。

 

水中写真家 戸村裕行(WorldWarWrecks)

ペンション&ダイビングサービスfish eye

ダイブプロショップevis

TDIJAPANのコラボレーションデザインです。

 

Tシャツの売上一部は、小笠原調査活動へ寄付されます。

ご購入者様はオンラインイベントへ(先着100名限定)ご招待致します。

※日時が確定次第、改めてご連絡させていただきます。 

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◆サイズ:S/M/L/LL

詳しいサイズの数値はデザイン画像の3枚目をご覧ください。また、上記サイズ以外をご希望の場合は購入時、コメント欄に希望サイズを入力ください。(各サイズの詳細をご覧になりたい場合はお手数ですが、コンタクトよりご連絡ください。ご希望に沿えない場合もございます。)

◆素材:ドライメッシュ素材

◆カラー:ブラック

◆本体価格:4,180円(税込)

◆送料:レターパックライト(370円)

※この商品は発送先が他の商品と異なる為に、

購入手続き中「送料無料」と表示が出ることがありますが、

必ず送料がかかり、お支払い額に含まれます。ご了承ください。

◆お支払い総額:4,550円

◆お渡し:6月末~7月上旬を予定

◆特典:オンラインイベント100名ご招待 (2021年開催予定)

 

※2020年の調査参加したメンバーは、

プリントの2021を2020に変更が可能です。

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こちらではカード支払いとなりますが、

お振り込み対応も可能ですので、

お振り込み希望の場合、

サイト内コンタクトよりご連絡ください。

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≪小笠原レックと調査について≫

太平洋戦争中、小笠原諸島父島は本土と南洋諸島を結ぶ輸送船の中継地点として重要な役割を果たしていました。1944年6月以降、米軍の攻撃をたびたび受け、民間の輸送船がおよそ100隻は沈められたと想定されます。 戦後75〜6年が経過し、ダイバーが潜り30年間で17隻が把握されていましたが、多くは正式な名前がわからない状態でした。

2019年11月、ペンション&ダイビングサービスfish eye、水中写真家・戸村裕行、ダイブプロショップevis、と繋がる、スポーツダイバー、テクニカルダイバーが協力をし、集中的な潜水で集めた情報を集め、17隻の多くは名前が推定されました。 この活動は2021年まで続きます。

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≪デザイン協力≫

パナリデザイン

SDI/TDI/ERDI/JAPAN

WRECK PROJECT OGASAWARA2021 シャツ

¥4,550価格